デジタルマーケティング事業/インターネット関連サービス事業
取扱高165億円を突破し、テレシーは今、グロース企業の「経営パートナー」へと組織を大きく進化させる変革期にあります。広告という枠を超え、経営層と同じ視座で事業成長の必然を創り出せる、フロント組織のコアメンバーを募集します。
▼概要
自らの役割範囲(与件)を超え、時には社長や上司も巻き込みながら、チームとしてクライアントへの提供価値を最大化させるディレクション業務。
各クライアントのステージに応じた課題設定及びマーケティング・コミュニケーション戦略を立案していただき、多様な視点を取り入れた提案資料作成から実際の提案までをお任せします。また、既存のマーケティング手法に囚われず、顧客満足度の最大化に繋がるとご自身が信じる方法を検討していただく事からお任せします。
※テレビCMを起点に、メディアや手法にとらわれず、クライアントの課題解決に最適なソリューションをご提案いただきます。
▼詳細
ビジネスプロデューサー、クリエイティブ、開発等の部署間での垣根がないため、近い距離で一丸となってプロジェクトを進めていきます。
変更の範囲:会社の定める業務(出向先会社での業務を含む)
※現在約50名の組織です。
取締役会
ビジネスデザイン局
└プロデュース部、クリエイティブ部等
開発局
マーケティング局
└インサイドセールス、広報・宣伝部等
秘書室
配属先部署 :ビジネスデザイン局 プロデュース部
部署人数:約12名
前年比200%超えの取扱高165億円へ、大幅伸長
2025年度の取扱高が前年比200%超えの165億円へ急伸。一気通貫の統合マーケティング支援を強みに、過去最高水準の成長を記録(https://telecy.tv/news/20260120/)
▼TENTIAL 代表取締役CEO 中西様とテレシー代表川瀬 対談インタビュー
※2社間の取組み、テレシーを選んだ決め手、今後の展望について 等
【vol.1】TENTIAL CEOとテレシー 代表が語る急成長企業のダイナミズム~立ち上げから急成長を実現した仕事の極意とは~(https://telecy.tv/column/crosstalk-tential-vol01/)
【vol.2】TENTIAL CEOとテレシー 代表が語る急成長企業のダイナミズム~立ち上げから急成長を実現した仕事の極意とは~(https://telecy.tv/column/crosstalk-tential-vol02/)
▼スヴェンソン様ご支援実績
スヴェンソンのマーケティングコミュニケーション領域をトータルサポートし、新テレビCMの全国放映開始(https://telecy.tv/news/20250715/)
▼DECENCIA(ディセンシア)様ご支援実績
敏感肌ブランド「DECENCIA」のブランド認知獲得に向けた初のマスプロモーションを担当(https://telecy.tv/news/20260130/)
『日本を変えられるかもしれない』人の力とテクノロジーの力でマーケティング業界の常識を変える。テレシー代表 川瀬 智博インタビュー
【vol.1】テレシーの歴史について(https://note.com/telecy_tv/n/n793c7dfe46f0)
【vol.2】代表就任時の決意、現在のマーケティング業界について(https://note.com/telecy_tv/n/nabcbe415d40f)
【vol.3】テレシーの競合優位性、採用について(https://note.com/telecy_tv/n/n0e470b60e2f0)
▼必須要件
※下記いずれかのご経験をお持ちの方
▼歓迎スキル
▼求める人物像
選考フロー
書類選考+Webテストを通過したのち、下記フローでの進行となります。
1次面接:テレシー ビジネスデザイン局 プロデュース部 部長
2次面接:テレシー 取締役執行役員・CARTA HOLDINGS HR
最終面接:CARTA HOLDINGS 代表取締役副社長執行役員・テレシー代表取締役社長
注意事項
バックグラウンドチェックについて
選考の途中で、バックグラウンドチェック(リファレンスチェック/コンプライアンスチェック)を実施します。当社と利用契約を締結したバックグラウンドチェックのサービス提供会社に対して、以下に掲げる応募者様の個人情報の開示(第三者提供)を行いますのでご承知ください。
<バックグラウンドチェックのサービス提供会社>
back check 株式会社
・同社の個人情報保護方針
https://backcheck.co.jp/policy/privacy(https://backcheck.co.jp/policy/privacy)
・同社の反社会的勢力に対する基本方針
https://backcheck.co.jp/policy/against_anti-social_forces(https://backcheck.co.jp/policy/against_anti-social_forces)
※状況に応じて、バックグラウンドチェックを実施しない場合もございます。実施の際は改めて直接ご案内いたします。
テレシー(https://telecy.tv/)はテレビCMを中心としたマーケティングコミュニケーション領域のサポートを通じて、クライアントの事業成長のために伴走していくエージェンシーです。指示されたことをそのまま行うのではなく、クライアント課題を共に発見し、その解決策(ソリューション)を提示します。そのための各種調査、戦略立案、各種企画、それら全てのプロデュース&エグゼキューションまでを、パートナーとしてクライアントに寄り添って行います。
▼目指す未来
▼Vision
ひとりを視つめ、社会を捉え、
人と企業がつながる世界を。
人の力とテクノロジーの力で、
一人ひとりを深く視つめ、広い視野で社会を捉える。
私たちは、新しいマスコミュニケーションで、
生活者のニーズと企業の価値がつながる世界の実現を目指します。
CARTA HOLDINGS(カルタホールディングス)は、東京都に本社を置き、従業員約1,500名を擁する企業です。
私たちは、あらゆる産業を次のステージへ導く「進化推進業」として挑戦を続けています。
そのルーツは日本初のインターネット広告会社として誕生したことにあります。日本のインターネット産業の発展と共に築き上げた「業界を代表するマーケットプレゼンス」と、生活者向けのメディア事業とアドテクノロジー事業を自社で創り上げてきた「事業開発力・技術力」。この二つの特徴を併せ持つのが、CARTAの強みです。
現在は以下の3つの領域で相互に連携し、世の中の課題解決と、あらゆる企業・産業のビジネスの進化を推進しています。
グループ内には創業期から成熟期まで複数の事業会社があり、ステージも様々です。事業責任者が中心となり個々に経営を担う一方で、親会社であるCARTA HOLDINGSが経営支援機能に特化し、各事業を強固に支える体制を構築しています。
事業会社が個々に切磋琢磨する一方で、社員は事業領域を超えて互いに連携し、ビジネス開発に携わっています。また、条件が合えば事業間でのキャリアチェンジの機会もあり、多様な経験を通じて成長できる環境です。
そして今、私たちは新たな成長ステージに立っています。 2025年12月よりNTTドコモグループと電通グループの傘下となり、今後は両グループが保有する多様なアセットを組み合わせ、事業の競争力を高め、さらなる成長を目指してまいります。
■関連情報
採用サイト(https://recruit.cartaholdings.co.jp/)
採用説明資料(https://speakerdeck.com/cartaholdings/carta-recruit-guide)
Grantyが公開情報をもとに独自に掲載しており、実際と異なる場合があります。