
モノグサ株式会社(Monoxer, Inc.)の公式ホームページです。記憶のプラットフォーム「Monoxer」の開発と運営を行なっています。「Monoxer」は、生徒一人ひとりを「憶える」ための最短コースに導く学習支援ツールです。
Grantyが公開情報をもとに独自に掲載しており、実際と異なる場合があります。
Monoxer
モノグサ株式会社(Monoxer, Inc.)の公式ホームページです。記憶のプラットフォーム「Monoxer」の開発と運営を行なっています。「Monoxer」は、生徒一人ひとりを「憶える」ための最短コースに導く学習支援ツールです。
【企業カルチャー(公開情報ベース)】 一言:「ものぐさ」で「記憶を日常に」する本質追求型カルチャー 【カルチャーの要点】 ・「記憶を日常に。」というミッションで、記憶という広大かつ未開拓な領域に取り組んでいると記載されている ・「人類への奉仕」「事業へのオーナーシップ」「プロフェッショナリズムの体現」「ものぐさで行こう」の4つのバリューを掲げている ・「ものぐさ」さを物事の本質を見極め、真に重要な課題に取り組むこと、常に一定の余裕と広い視野を持っている状態と定義している ・10年から100年以上かかる壮大なプロジェクトとして、日々起きる問題や苦難すらも楽しむ余裕を持って取り組むと述べている 【協働・意思決定の雰囲気】 ・一人ひとりが代わりのきかない責任を全うするとともに、Amazing Peopleと協働して新しい価値を創造するとしている ・隣には自分にはない強みを持った頼れる仲間がいる、魅力的な仲間たちとの出会いを重視すると記載されている 【プロダクトチームの体制・開発プロセス】 ・noteで「PdM視点で振り返るハウスメーカー決定の全記録」といった記事タイトルが見られ、PdMの役職が存在することが示唆されている ・「Webエンジニア未経験からモノグサのエンジニアに挑戦した話」の記事タイトルから、エンジニアのキャリア開発に関する取り組みが見られる 【参考リンク】 1. https://corp.monoxer.com/company/ 2. https://note.monoxer.com/ --- 【PdM視点:この会社/プロダクトで向き合いそうな論点(公開情報ベース)】 ・記憶という領域で「正解はおろか、何が真の課題なのかも自分たちで見つけ出さなければならない」という未開拓領域での課題設定 ・「人の記憶のためのサービスは、長期間利用していただくことによって、より大きな価値を感じていただけるもの」として長期的な価値創造が求められる 【戦略のシグナル】 ・「目の前にいる利用者一人ひとりの課題を解決することに取り組むとともに、まだ見ぬ利用者に対して、より早く、より広く価値を届けること」の両方を追求するとしている ・「利用者からの信頼が一番大切」で「期待を上回る価値を提供し続けることで、はじめて獲得できる」と記載されている 【求められそうなスキル】 ・「本質的インパクトに執着する」「全人類に届けるのを諦めない」「細部にこだわる」といった行動指針から、本質追求と細部へのこだわりが求められると見られる ・「リソースは有限であり、常に何かしらの制約は存在する」中でも「アウトプット一つ一つにこだわる」姿勢が示されている 【参考リンク】 1. https://corp.monoxer.com/company/ 2. https://note.monoxer.com/ ※本稿は公開情報をもとに編集しています。最新の情報は各社の公式発信をご確認ください。 --- 【プロダクト/チーム発信(公開情報ベース)】 noteでメンバーの記事やカルチャー情報を発信しています。 【参考リンク(プロダクト/チーム固有)】 1. https://note.monoxer.com/