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GEPPY

非上場(自己資金)
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マインドフリー株式会社
プロダクト

GEPPY

概要

「GEPPY」は、LINE公式アカウントと連携して多様なキャンペーンを実施できる特化型システムです。 レシート応募型、ポイント・マイル型、インスタントウィン型など、幅広いニーズに対応し、国内でもトップクラスの実績を誇ります。 キャンペーン実施に必要な機能がLINEのトークルーム上で完結するため、ユーザーは気軽に参加でき、企業側もスムーズに運営できます。 さらに、弊社では抽選・当選連絡・景品発送までをワンストップでサポートする事務局対応も提供しており、導入企業様から高く評価されています。 また、「GEPPY」は単なるキャンペーンシステムにとどまりません。 キャンペーン後も友だちとしてつながったユーザーに対し、セグメント配信やアンケート機能などのCRM施策を実施可能です。 応募を促すターゲティング配信や回答内容に基づくパーソナライズメッセージにより、フルファネルでマーケティング活動を支援し続けています。 従来、キャンペーンは「一度きりの応募体験」で終わりがちでしたが、データの蓄積と活用に強味をもつ「GEPPY」を通じて企業とユーザーが長期的なコミュニケーションを生み出すことができる仕組みを目指しています。

BtoBtoCSNSSalesTech(セールス)MarTech(マーケティング)10→100(プロダクト拡大)

プロダクトについて

プロダクト名

GEPPY

プロダクト概要

「GEPPY」は、LINE公式アカウントと連携して多様なキャンペーンを実施できる特化型システムです。 レシート応募型、ポイント・マイル型、インスタントウィン型など、幅広いニーズに対応し、国内でもトップクラスの実績を誇ります。 キャンペーン実施に必要な機能がLINEのトークルーム上で完結するため、ユーザーは気軽に参加でき、企業側もスムーズに運営できます。 さらに、弊社では抽選・当選連絡・景品発送までをワンストップでサポートする事務局対応も提供しており、導入企業様から高く評価されています。 また、「GEPPY」は単なるキャンペーンシステムにとどまりません。 キャンペーン後も友だちとしてつながったユーザーに対し、セグメント配信やアンケート機能などのCRM施策を実施可能です。 応募を促すターゲティング配信や回答内容に基づくパーソナライズメッセージにより、フルファネルでマーケティング活動を支援し続けています。 従来、キャンペーンは「一度きりの応募体験」で終わりがちでしたが、データの蓄積と活用に強味をもつ「GEPPY」を通じて企業とユーザーが長期的なコミュニケーションを生み出すことができる仕組みを目指しています。

https://mindfree.jp/geppy/

ビジネスモデル

BtoBtoC

事業カテゴリー

メッセージングSNSSNSマーケティングMarTech(マーケティング)マーケティングデータ分析リードジェネレーション顧客管理(CRM)SalesTech(セールス)

プロダクトフェーズ

10→100(プロダクト拡大)

プロダクトビジョン

1.日常的な接点を価値に変える LINEというユーザーが日常的に使うチャネルを通じて、キャンペーンやマーケティング活動がユーザーにとって自然で楽しい体験になる未来をつくる。 2.企業のマーケティング活動を高度化・効率化 データ活用やCRMを通じ、企業が従来の一度きりの施策ではなく、継続的にユーザーと関係を築ける仕組みを提供する。 3.技術で社会的価値を拡張 高トラフィック処理、柔軟なAPI設計、データ活用基盤など、技術的チャレンジを通じて、企業とユーザー双方にとっての価値創造を最大化する。

解くべき課題

1. 従来キャンペーンの非効率・限界 ・ハガキ応募や紙媒体中心のキャンペーンは手間がかかり、応募率が低く、特定の世代に偏りがち。 ・応募データの活用が困難で、CRMやマーケティング施策に結びつけられない。 ・結果として、企業は新規顧客開拓や購買促進の効率が上がらず、施策のROIが不透明。 2. 企業とユーザーの接点不足 ・企業は購入や応募の瞬間以外でユーザーとつながる手段が少なく、ブランド体験の継続が難しい。 ・ユーザーにとっても、キャンペーンやプロモーションが断片的で、一貫した価値提供やパーソナライズされた情報が届きにくい。 3. データ活用・マーケティングの高度化ニーズ ・マーケティング施策のデジタル化が進む一方で、キャンペーン参加データや顧客属性をリアルタイムで収集・分析する仕組みが整っていない企業が多い。 ・セグメント配信やインサイト活用による効果的なコミュニケーションの実現が課題。

プロダクトチームについて

エンジニアが4人程度の規模感ということもあり、各個人が裁量を持って動くことのできる環境ではありますが、その分チームとしてはまだまだ発展途上で課題もあります。 会社としてもエンジニア組織の基盤づくりは重要だと感じており、今ある文化を大切にしつつ、『マインドフリーらしいエンジニア組織』創りに励んでいます。 もちろん現在でも、仕様設計・実装で迷うことがあればエンジニア間で共有・協議したり、技術的な課題や開発体制の整備について議論するなど、チーム間でのコミュニケーションも活発です。 一部プロジェクトでは軽量DDDによる開発を行っていたり、システム負荷、今後の機能発展など様々なことを考慮したうえで丁寧に仕様設計することを意識したりなど、技術を重んじる文化もあります。

プロダクトマネジメントのポイント

新機能の提案自体は誰でもできる文化なので、エンジニアから新機能の要望を挙げることも可能で実際に実装に至ったこともあります。 また案件に対して技術的に可能かどうかの調査、その他仕様確認の質問回答など、エンジニア以外の社内メンバーとのコミュニケーションをとる場面もあります。 社内メンバー、クライアントが実現したいことを理解し、具体的に何をするのか、システムでどのように実現するのかを考え定義する段階からエンジニアが関わり、そのまま開発を担うことがほとんどです。

開発体制

内製開発メイン

リンク・SNS

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