アナリティクスを用いた、データインフォームド事業 -データを活用した各種コンサルティング業務およびツールの研究・開発 -上記ツールを用いた各種サービスの提供
最先端を行くギックスは、独自の方法論に基づいてスペシャリストが育つ文化がある。
アナリティクスを経営に役立てることを目指して立ち上げたギックス。
設立当時から類似の会社は存在しておらず、その後、独自性と強みを際立たせながら成長を遂げてきました。複数業界のビッククライアントに注力し、いずれも多様なデータを保持し、解決すべき課題も多岐にわたっているため、今では問い合わせが引きも切らない状態です。
最新のテクノロジーを取り入れて進化してきた我々は、これからも、常に一歩も二歩も先を見据えて歩み、日本という枠を超え、世界に向けて価値を提供していきます。活躍するフィールドは果てしなく大きいです。挑戦したい人を待っています。
弊社は「あらゆる判断を、Data-Informedに。」をパーパスに掲げて2012年に創業、大手クライアント企業様と中長期支援の契約締結を梃子に業績を拡大いたしました。
2022年3月には2022年3月に東証マザーズ市場(現 東証グロース市場)へ上場し、現在はサービスや顧客を拡大するフェーズに入っております。
クライアント企業をDIな状態へ変革するために①DIコンサルティング②DIプラットフォーム③DIプロダクトの3サービスを展開しておりますが、既存の大型クライアントだけではなく、新規クライアントからの案件も引きを切らない状況です。
今回募集するポジションは、弊社におけるDI Platformのサービスにおけるプロジェクト内のエンジニアとして開発業務に従事いただくポジションとなります。
弊社の「DIプラットフォーム」のサービスは大企業と言われるクライアント企業様を対象に、新規システムの構築プロジェクトや、既存システムの刷新プロジェクトなど幅広く開発を行っており、 特に直近では、大企業の長く使われてきた巨大なシステムを、最新の技術を取り入れ、仕組みや組織を新しい設計思想に則って部分ごとに切り出しながらシステム全体を刷新していく「レガシーモダナイゼーション」案件が増加傾向にあります。
弊社は対象が重厚なシステムであろうと『データ』を切り口としてシステムに手を入れるアプローチが可能であることや、DXの推進とデータ活用がより重要視される現在、クライアント企業にとってこれを優先事項としやすいという背景から案件のご依頼をいただくことも増えてきました。
上記取り組みは、当社の技術責任者であり2013年に日経BP社が選ぶ「日本のトップITアーキテクト」の一人として選出されたCT&CAの岡大勝が推進しており、非常に難しい領域である一方、価値があり影響力が大きいものだと考えています。
また実現することができれば、システム利用者の業務効率化につながるだけでなく、莫大な運用コストを大きく削減することができます。
多くの大企業でこのような取り組みを行うことで、日本全体を変える力になると本気で考えて取り組んでおり、一人でも多くの方に本プロジェクトを含む弊社事業にご参画いただきたく思っております。
※下記の、すべてを満たす方
Grantyが公開情報をもとに独自に掲載しており、実際と異なる場合があります。
アナリティクスを用いた、データインフォームド事業 -データを活用した各種コンサルティング業務およびツールの研究・開発 -上記ツールを用いた各種サービスの提供
2012年
51-100名
上場