クラウドソリューション事業 マーケティングコミュニケーション事業
オロは“Technology × Creative”を軸に自らで価値を創出し、様々な企業の課題を解決するプロフェッショナル集団です。
我々は、経営・管理会計領域のITソリューションを開発提供するクラウドソリューション事業部と、マーケティング領域でクライアント支援を行うマーケティングコミュニケーション事業部という2つの全く異なるビジネスモデルで創業以来26期連続で成長を続けています。
様々なアプローチを通じて、企業が抱える様々な課題に応え、その企業価値が最大限に高まるような未来を実現します。
オロには、さまざまな能力、個性、国籍を持つ仲間が集っています。多様性の中で各人が様々な能力を発揮し、それを融合させる事により、大きな力へと変えて新たなサービスやソリューションを生み出し、提供しています。
世界に誇れる企業を創り、より多くの幸せ、喜びを提供する。
一緒に世界のオロを作りましょう!
「ホワイトカラーの生産性向上を支援する」をミッションに、自社開発のクラウドSaaS ERP「ZAC」の提供とコンサルティングを行っています。
プロダクトの完成度は高く、導入企業数は1000を超えている一方で解約率は0.3%前後と極めて低くなっており、社員全員が誇りを持って業務に取り組んでいます。これからも管理会計領域SaaSの先駆者として、企業が直面する経営課題をITの力で解決へと導き、業務の効率化や生産性の向上を実現します。
「デジタルクリエイティビティの追及によりビジネスを革新する」をミッションに、マーケティング戦略の構築から実装、運用までワンストップで提供しています。
特にマーケティングの「仕組み」を作ることに長けており、システム開発や運用設計、CRM領域を中心に、エリアマーケティングやSEO/AIO、クリエイティブ、SNS施策などの中長期で継続的な企画〜実行に自信があります。誰もが知るような有名企業のマーケティングに多く関わっており、幅広くやりがいを感じながら業務に取り組んでいます。
中長期的な視点からプロジェクトの状況を把握し、ゴール到達まで社内チームを牽引します。常にプロジェクトが正常に進行するように、問題発生時にはリカバリー対応を行う正確な判断力と広い視野が求められます。
クライアントのビジネスに最適なWebサービス・ビジネス用アプリケーション・システムを新規構築し、さらには、ビジネスの成長に合わせてリニューアルやエンハンス開発を手掛けていきます。 プロジェクトマネージャーは、その責任者としてプロジェクト管理全般を担当し、顧客折衝や要件定義といった上流工程から、設計・開発・テスト・リリース・導入の下流工程まで、すべてのプロセスのマネジメントを行います。顧客満足はもちろん、対象となるサービスやシステムの最適解を提案し、保守性や運用性を考慮したシステムおよびプロジェクトを構築してビジネスを成長させることがミッションです。
顧客折衝・プロジェクト計画の立案・契約締結・要件定義から、設計・開発・テスト・リリース・導入のプロセス全体を率いていただきます。
直接クライアントとの契約になるためプロジェクト設計や要件定義など上流工程はもちろん、サービスやシステムを拡大・改善するための提案も発生し、幅広く取り組んでいただけます。 クライアントも大手企業様が多く、上流から下流まで自社でワンストップで開発するプロジェクトが大半のため、スキルに合わせて柔軟に担当工程をアサインでき、得意なことを発揮・開拓しやすい環境です。
入社後すぐにプロジェクト自体の設計や管理から、要求整理・要件定義・システム設計など、プロジェクトを先導する役割と工程をご担当いただきます。 運用・保守フェーズでもサービス拡大・機能拡張を行うシステムが多く、直接クライアントと一緒に最適化・効率化のPDCAを回しながら、継続的かつ健全にプロジェクトを拡げていくための提案から実行までもお任せします。また、プリセールスとしての提案や、プロジェクト構築前の折衝・調整などもお願いすることもあります。
プロジェクトマネージャーが開発業務を主体で行うことはありませんが、携わるプロジェクトの主な開発環境や使用技術は下記となります。
[ 開発環境 ]
クライアント先の常駐ではなく、自社での業務となります。
最近では、クライアントとの打ち合わせもオンラインで行うケースが多いです。
【利用ツール・環境】
組織構成:約10名程度(PM・SEが3~4名、エンジニアが6~7名)
オロ社内に優れたエンジニアが多く、常に最新の情報を仕入れたり勉強会を開催する等、切磋琢磨して成長しています。
常に新しいものを採り入れようとする気概があり、それぞれが好きな領域をとことん追求して、絶対的な自信を持っています。たとえば、最新のOS・ブラウザ・フレームワーク技術を常にキャッチアップする人、常日頃からエコ化をに力を入れている人、実行コードのパフォーマンス向上に情熱を燃やす人など、その特徴は様々です。年次の若いエンジニアが多いですが、みんな基本的な技術は一通り備えているので、下調べしたうえでこういうものだと宣言できる素養のある人ばかりで刺激のある環境です。
そんなエンジニアとともに、どうやってプロジェクトを立ち上げ、遂行し、世の中とクライアントに価値を生み出していくかを考えて、実現させるのがプロジェクトマネージャーの役割です。
シニアプロジェクトマネージャーがオンボーディングの支援を行います。 ワークフロー・フレームワーク・ナレッジDBを共有し、それらをもとにOJT+自走によって、各プロジェクトに最適化していくことを想定しています。また、プロジェクトマネジメントとして業務を行う上で必要なスキルや成長方針については、日常的に実態ギャップをもとにフィードバックしていきます。
Grantyが公開情報をもとに独自に掲載しており、実際と異なる場合があります。