インターネットビジネスの企画・開発・運営
STORES は「Just for Fun」をミッションに、まちのお店のデジタル化を支援する会社です。顧客データとソフトウェアの力で、あらゆるお店の売上成長をサポートしています。2018年の創業から、総流通額は5倍に、プロダクトは年に1つ以上のペースで増え続けています。
テクノロジーの進歩はすさまじく、モバイルオーダーやキャッシュレス、セルフレジやオンライン・オフラインをまたいだECなど、みなさんも便利な体験をしたことがあると思います。 一方で、このような体験を提供するのは資金というハードルがあり、まだまだ一部の大企業しか提供できない体験となっています。
私たちはプログラミングの力によって日本全国のお店にテクノロジーによる素敵な体験を届けることを目指しています。そのためには、学生のみなさんのプログラミングへの情熱と、これまでのやり方にとらわれない新しいアイデアが必要です! プログラミングが好き、ものづくりが好き、難しい問題を解くのが好き、そんなみなさんの「Just for Fun」の力をお待ちしています!
私たちは当たり前のようにRubyという言語を使っています。 でも、そのRubyそのものは、どのように動いているか知っていますか?
STORES では、 Rubyコミッター であるエンジニアが働いています。
彼らが持つ 「言語を開発する」 という圧倒的な技術力を用いて、Webアプリケーション開発のさらに一歩先、言語のコアに挑むという、とことんエッジの効いたチャレンジです。
世界中の開発者が使うRubyを、あなたの手でより速く、より賢く進化させる。 そんなワクワクする未来を、STORESで一緒に作りませんか?
STORESに在籍するRubyコミッターから直接メンタリングを受けながら、言語の仕組みを深く探求します。
■ 概要
▼ 業務で利用するツール
01|Rubyコミッターと共に、言語開発の深淵に挑む
本インターンシップのテーマは、普段私たちが利用するプログラミング言語「Ruby」そのものの開発です。STORESに在籍するRubyコミッターの直接的なメンタリングを受けながら、インタプリタの高速化、並列処理、型推論など、言語のコアに関わる難問に挑戦します。Webアプリケーション開発の一歩先へ、言語の仕組みを深く探求してみませんか。
02|あなたのコードが、世界中のRubyを加速させる
あなたがインターンシップ期間中に書いたコードは、オープンソースソフトウェア(OSS)として世界中のRubyコミュニティに還元される可能性があります。自分の仕事が、世界中の開発者の生産性向上に直接つながる。そんな影響力の大きい経験が、あなたを待っています。
03|Rubyコミッターから思考の「なぜ」を学ぶ
単に技術を教わるだけではありません。なぜその設計を選ぶのか、どうやって複雑な問題を解決していくのか。Ruby開発の第一線で活躍するエンジニアの思考プロセスや課題解決のアプローチを間近で学ぶことで、短期的な技術力向上だけでなく、長期的に活躍するための思考を学ぶことができます。
【応募資格】
※※応募にあたっては、以下をご提出お願いします※※
(カジュアル面談) -> 書類選考 -> 面接(1回) -> 内定
※雇用形態はアルバイトとなります
※2022年10月以前の記事については、「hey」という旧社名の記載となります
◆ STORES のダイバーシティ方針について
多様な社員が「らしさ」や得意を生かすことで、顧客に価値を提供し続ける組織を目指しダイバーシティの方針を策定し、公開しました。
ダイバーシティ推進の重点テーマ第一弾として女性活躍に関する目標を掲げ、2030年までに女性管理職比率 40% を目指します。
https://jobs.st.inc/diversity(https://jobs.st.inc/diversity)
◆ 成長をサポートする体制・制度
◆その他
その他、健康保険加入先の関東ITソフトウェア健康保険組合(ITS)の制度もご利用いただけます。
詳細は https://jobs.st.inc/benefits(https://jobs.st.inc/benefits) をご覧ください。
Grantyが公開情報をもとに独自に掲載しており、実際と異なる場合があります。