
yamory
- 事業カテゴリー
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- 10→100(プロダクト拡大)
yamoryは、株式会社アシュアードが提供する国産の脆弱性管理クラウドサービスです。オンプレミス・クラウド問わず、あらゆるIT資産の脆弱性・SBOM・EOL・OSSライセンスリスク・CSPM(クラウドセキュリティポスチャ管理)を一元管理できる国内唯一のサービスです。
独自開発のオートトリアージ機能(特許取得済み)により、脆弱性の危険度・外部からのアクセス可否・攻撃手段の公開有無をもとに対応優先順位を自動判定。セキュリティ専任担当者がいない組織でも高度な脆弱性管理を実現します。クラウド環境ではアカウント連携のみで導入でき、ホスト・コンテナ・アプリケーション内部など複雑なソフトウェア構造を一括スキャン。SBOM対応(インポート/エクスポート)、ソフトウェアEOL管理、OSSライセンス管理、対応ステータス管理、チーム機能、SSVC、CISA KEVカタログ参照など豊富な機能を統合。脆弱性情報や対応方法は日本語で提供され、国産ならではの手厚いサポートが特徴。ISO/IEC 27001:2022認証取得済みで、経済産業省「SBOMの導入に関する手引」にも代表的な国産ツールとして紹介されています。東証プライム上場のビジョナルグループが提供。
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プロダクト情報 2026年7月更新
解くべき課題
・社内にセキュリティの専門家がおらず、脆弱性管理を適切に行えない ・チームや外部ベンダーごとに脆弱性管理方法がバラバラで、全社横断的な管理ができていない ・コストを抑えながら脆弱性管理を実現したい ・信頼性の高い脆弱性管理サービスを導入したい ・脆弱性対応の優先順位付けに工数がかかり、業務負荷が高い ・クラウド・オンプレ混在環境でのIT資産の脆弱性・EOL・OSSリスクが可視化できていない ・SBOM対応やソフトウェアサプライチェーン管理への対応が求められているが手段がない

