デジタルマーケティング事業/インターネット関連サービス事業
事業の根幹に関わる裁量
マーケティングスキルをさらに強化
大規模・高難易度案件で挑戦できる環境
▼概要
CARTA ZERO アドメディア部において、D2CカテゴリーやYMYLカテゴリーにおいて新規メディアの立ち上げ・グロースをリードしていただきます。
ユーザー理解やデータ分析を起点に、CVR最大化を目指したメディア戦略を企画・実行し、新規案件獲得や既存案件のクロスセルを促進する自社メディア(比較サイト等)の企画・制作から効果改善までを一気通貫で担当。
各局の営業担当やクリエイティブチームと連携しながら、CARTA ZEROの事業の武器となるメディアを創り出す、裁量の大きな業務です。
▼詳細
▼想定されるキャリアパス
メディアグロースのスペシャリスト
グループリーダー
部門/事業責任者
※入社後は、ご経験やスキルに応じて業務をお任せしますが、将来的には事業の中核を担うリーダー/マネージャーとしてのご活躍を期待しています。
変更の範囲:会社の定める業務(出向先会社での業務を含む)
組織全体:約870名
今回の配属先:アドメディア局 アドメディア部
組織人数:チーム7名(部長含む)
▼必須スキル
※下記いずれも満たす方※
▼歓迎スキル
▼フィットする人物像
選考フロー
カジュアル面談 CARTA ZERO 局長 or マネージャー ※希望に応じて
書類選考 CARTA ZERO アドメディア局 アドメディア部・部長/副部長
1次面接 CARTA ZERO アドメディア局 アドメディア部・部長/副部長
2次面接 CARTA ZERO 局長・CARTA HOLDINGS HR
最終面接 CARTA ZERO 取締役COO/執行役員
注意事項
バックグラウンドチェックについて
選考の途中で、バックグラウンドチェック(リファレンスチェック/コンプライアンスチェック)を実施します。当社と利用契約を締結したバックグラウンドチェックのサービス提供会社に対して、以下に掲げる応募者様の個人情報の開示(第三者提供)を行いますのでご承知ください。
<バックグラウンドチェックのサービス提供会社>
back check 株式会社
・同社の個人情報保護方針
https://backcheck.co.jp/policy/privacy(https://backcheck.co.jp/policy/privacy)
・同社の反社会的勢力に対する基本方針
https://backcheck.co.jp/policy/against_anti-social_forces(https://backcheck.co.jp/policy/against_anti-social_forces)
※状況に応じて、バックグラウンドチェックを実施しない場合もございます。実施の際は改めて直接ご案内いたします。
マーケティングの枠を超えた事業進化パートナーへ。
CARTA ZERO(https://www.cartazero.co.jp/)は、クライアントの本質的な課題と真摯に向き合い、成長を支え、可能性を拓くパートナーです。
人を軸に、社会や事業の進化に寄与する存在として、変化の先にある未来をともに創っていきます。
▼統合について
グループの強みを結集し、デジタルマーケティング領域においてより統合的なソリューションを提供するため、2025年7月1日を効力発生日として、株式会社CARTA COMMUNICATIONS(CCI)、株式会社CARTA MARKETING FIRM、株式会社Barrizの3社を統合し、株式会社CARTA ZERO(以下「CARTA ZERO」)として始動いたします。
CARTA ZEROは、グループ3社の強みを結集することで、柔軟なリソース配分による機動性や生産性の向上、サービスや機能の強化等を図り、より統合的なソリューションを提供することで持続的な成長を目指してまいります。
プレスリリース:CARTA HD、グループ会社3社を統合し、新会社CARTA ZEROを始動(https://cartaholdings.co.jp/news/20250417/)
▼入社後の配属先について
株式会社CARTA HOLDINGS雇用、株式会社CARTA ZEROへ出向となります。
※福利厚生、雇用形態等に変更はございません。
CARTA HOLDINGS(カルタホールディングス)は、東京都に本社を置き、従業員約1,500名を擁する企業です。
私たちは、あらゆる産業を次のステージへ導く「進化推進業」として挑戦を続けています。
そのルーツは日本初のインターネット広告会社として誕生したことにあります。日本のインターネット産業の発展と共に築き上げた「業界を代表するマーケットプレゼンス」と、生活者向けのメディア事業とアドテクノロジー事業を自社で創り上げてきた「事業開発力・技術力」。この二つの特徴を併せ持つのが、CARTAの強みです。
現在は以下の3つの領域で相互に連携し、世の中の課題解決と、あらゆる企業・産業のビジネスの進化を推進しています。
グループ内には創業期から成熟期まで複数の事業会社があり、ステージも様々です。事業責任者が中心となり個々に経営を担う一方で、親会社であるCARTA HOLDINGSが経営支援機能に特化し、各事業を強固に支える体制を構築しています。
事業会社が個々に切磋琢磨する一方で、社員は事業領域を超えて互いに連携し、ビジネス開発に携わっています。また、条件が合えば事業間でのキャリアチェンジの機会もあり、多様な経験を通じて成長できる環境です。
そして今、私たちは新たな成長ステージに立っています。 2025年12月よりNTTドコモグループと電通グループの傘下となり、今後は両グループが保有する多様なアセットを組み合わせ、事業の競争力を高め、さらなる成長を目指してまいります。
■関連情報
採用サイト(https://recruit.cartaholdings.co.jp/)
採用説明資料(https://speakerdeck.com/cartaholdings/carta-recruit-guide)
Grantyが公開情報をもとに独自に掲載しており、実際と異なる場合があります。