デジタルマーケティング事業/インターネット関連サービス事業
★成長領域である動画広告に携わる事ができる!
→デジタル広告の成長を牽引している領域です。
配信設定の結果で、数字の変動が見れるおもしろさがあります。
★キャリアの幅を広げられる!
→放送局のデジタル広告事業支援において高い実績とリレーションを築いており、
放送局に常駐して業務を行うこともあります。
【ミッション】
広告配信システムのオペレーション、活用・運用コンサルティング業務を遂行すること。
<業務内容について>
【全体の業務フロー】
申込・入稿 → 配信設定 → 広告掲載開始 → 掲載終了 → 掲載レポート報告
<業務内容詳細について>
お取引のある放送局様に対して下記の業務をお任せします。
複数の放送局様とのお取引があるため、ご希望や志向性に合わせて担当を決めていきます。
・放送局様で導入されている広告配信システムのオペレーション対応
∟代理店より申込・入稿された内容を放送局の担当者からメールや指示書などで共有を受けて、配信の設定をします。配信進行管理や掲載期間中の配信数レポ―トの作成、配信に関連するシステムのサポートなども実施します。
※場合によって、掲載期間中の内容差し替えやイレギュラー対応もお任せします。
・担当する放送局様の要望に応じて放送局様とのミーティングへの出席や弊社とのミーティング調整など
・放送局様へのシステムを利用した広告商品企画、開発のご提案
変更の範囲:原則変更なし
【入社後のフォローについて】
▼入社~1ヶ月
レクチャー期間 先輩社員からインターネット広告や放送業界の基礎、広告配信について資料を用いながら共有します。 広告配信は特に動画広告を重点的に学んでいただきます。
▼1ヶ月~
先輩社員と一緒に実務をしながら業務を覚えていきましょう!
<想定残業時間>
組織平均:月0~10時間程度(メリハリを持って働くことが可能です!)
【ブロードキャスティング管轄について】
放送局とのビジネスを中心に広告の商品企画開発や、販売・運用、放送局の動画広告事業におけるコンサルティングやソリューションの提供をしています。
【ソリューション局について】
お取引のある各放送局様と協業している組織です。
メンバーは現在18名。(※2025年10月現在)
20代の若手社員から広告領域において経験豊富な社員まで幅広い年齢層で構成されています。
▼必須スキル
・BtoBのビジネスモデルの企業で1年以上継続した就労経験のある方
・社内外問わず円滑にコミュニケーションがとれる方
・メール・電話等のコミュニケーションが問題なくとれる方
・一通りのPC使用経験(メール、Google Workspaceなどの資料作成ツールやドキュメントの利用経験等)
▼歓迎スキル
・DSP、SSP、アドサーバーなどのアドプラットフォーム運用経験者
・広告業界(特にデジタル広告)や放送局での就業経験
・営業事務や事務、制作進行管理などの職種経験者
・BtoBでの法人営業経験1年以上 ・ストリーミングなど動画配信に関する知識
▼フィットする人物像
・自身で物事を考えながら行動に移せる方
・業務に対して真摯に取り組める方
・担当業務外の仕事に対しても協働意識を持てる方
・周囲のフォローやチームワークを大切にされる方
・ルーチンを正確にかつ持続できる方
広告の効果は配信設定で結果が決まるため、
細かい設定作業に根気強く向き合える方や
動画広告を扱うため、テレビ番組がお好きな方はやりがいを感じていただけます。
選考フロー
カジュアル面談 CARTA ZERO 局長 or マネージャー ※希望に応じて
書類選考 CARTA ZERO 局次長・部長
1次面接 CARTA ZERO 局次長・部長
2次面接 CARTA ZERO 局長・CARTA HOLDINGS HR
最終面接 CARTA ZERO 取締役COO/執行役員
注意事項
バックグラウンドチェックについて
選考の途中で、バックグラウンドチェック(リファレンスチェック/コンプライアンスチェック)を実施します。当社と利用契約を締結したバックグラウンドチェックのサービス提供会社に対して、以下に掲げる応募者様の個人情報の開示(第三者提供)を行いますのでご承知ください。
<バックグラウンドチェックのサービス提供会社>
back check 株式会社
・同社の個人情報保護方針
https://backcheck.co.jp/policy/privacy(https://backcheck.co.jp/policy/privacy)
・同社の反社会的勢力に対する基本方針
https://backcheck.co.jp/policy/against_anti-social_forces(https://backcheck.co.jp/policy/against_anti-social_forces)
※状況に応じて、バックグラウンドチェックを実施しない場合もございます。実施の際は改めて直接ご案内いたします。
マーケティングの枠を超えた事業進化パートナーへ。
CARTA ZERO(https://cartazero.co.jp/)は、クライアントの本質的な課題と真摯に向き合い、成長を支え、可能性を拓くパートナーです。
人を軸に、社会や事業の進化に寄与する存在として、変化の先にある未来をともに創っていきます。
▼統合について
グループの強みを結集し、デジタルマーケティング領域においてより統合的なソリューションを提供するため、2025年7月1日を効力発生日として、株式会社CARTA COMMUNICATIONS(CCI)、株式会社CARTA MARKETING FIRM、株式会社Barrizの3社を統合し、株式会社CARTA ZERO(以下「CARTA ZERO」)として始動いたします。
CARTA ZEROは、グループ3社の強みを結集することで、柔軟なリソース配分による機動性や生産性の向上、サービスや機能の強化等を図り、より統合的なソリューションを提供することで持続的な成長を目指してまいります。
プレスリリース:CARTA HD、グループ会社3社を統合し、新会社CARTA ZEROを始動(https://cartaholdings.co.jp/news/20250417/)
▼入社後の配属先について
株式会社CARTA HOLDINGS雇用、株式会社CARTA ZEROへ出向となります。
※福利厚生、雇用形態等に変更はございません。
CARTA HOLDINGS(カルタホールディングス)は、東京都に本社を置き、従業員約1,500名を擁する企業です。
私たちは、あらゆる産業を次のステージへ導く「進化推進業」として挑戦を続けています。
そのルーツは日本初のインターネット広告会社として誕生したことにあります。日本のインターネット産業の発展と共に築き上げた「業界を代表するマーケットプレゼンス」と、生活者向けのメディア事業とアドテクノロジー事業を自社で創り上げてきた「事業開発力・技術力」。この二つの特徴を併せ持つのが、CARTAの強みです。
現在は以下の3つの領域で相互に連携し、世の中の課題解決と、あらゆる企業・産業のビジネスの進化を推進しています。
グループ内には創業期から成熟期まで複数の事業会社があり、ステージも様々です。事業責任者が中心となり個々に経営を担う一方で、親会社であるCARTA HOLDINGSが経営支援機能に特化し、各事業を強固に支える体制を構築しています。
事業会社が個々に切磋琢磨する一方で、社員は事業領域を超えて互いに連携し、ビジネス開発に携わっています。また、条件が合えば事業間でのキャリアチェンジの機会もあり、多様な経験を通じて成長できる環境です。
そして今、私たちは新たな成長ステージに立っています。 2025年12月よりNTTドコモグループと電通グループの傘下となり、今後は両グループが保有する多様なアセットを組み合わせ、事業の競争力を高め、さらなる成長を目指してまいります。
■関連情報
採用サイト(https://recruit.cartaholdings.co.jp/)
採用説明資料(https://speakerdeck.com/cartaholdings/carta-recruit-guide)
Grantyが公開情報をもとに独自に掲載しており、実際と異なる場合があります。