SaaS(Bakuraku)事業:バックオフィス向けソフトウェアの開発・提供。現在、BSM(Business Spend Management=法人支出管理)領域、HR領域にて7つのサービスを展開。 Fintech事業:デジタル証券の商品開発・提供を行うALTERNA、およびアセットマネジメントを三井物産らとの合弁会社「三井物産デジタル・アセットマネジメント株式会社」で運営。 AI・LLM事業:大規模言語モデル(LLM)を用いたドキュメントワークの効率化、及びノーコード・ノープロンプト生成AI プラットフォーム「Ai Workforce」を開発・提供。
LayerXのバクラク事業は「働くをラクに。ラクをもっと創造的に。」をビジョンに、バックオフィス業務を完全自動化するAIエージェントサービスを展開しています。
AIがあなたの代わりに仕事をする——人は判断に集中できる。
私たちはその世界を、すでに実装しています。請求書・経費・申請・債権管理・法人カードを束ねる「債権債務エージェント」、勤怠・工数・給与を一体化した「人事労務エージェント」により、AIが自ら書類を読み解き、判断し、実行まで担います。担当者は完了結果を確認するだけ。月次を待つ経営から、日々意思決定できる経営へ——そのインフラを提供しています。
すでに15,000社以上に導入され、サービス継続率は99%以上。2026年1月にはARR100億円を達成し、AIエージェントによる経済活動のデジタル化をさらに加速させています。
「圧倒的に使いやすいプロダクトを届ける」という信念はそのままに、さらに一歩進んだ「AI Agent First」な世界を実装していきます。人とAIが共鳴することで、誰もがより付加価値の高い創造的な仕事に没頭できる社会を実現します。
【LayerXの「今」を知る】
LayerXのバクラク事業は「働くをラクに。ラクをもっと創造的に。」をビジョンに、「圧倒的に使いやすいプロダクトを届ける」を信念にバックオフィス業務に深く入り込み、AIが自然に利用者に寄り添う体験(AI-UX)を創り出してきました。
今後はAI Agent First なプロダクトとして、既存のシステム周辺に残された手作業をも自動化・効率化していき、人とAIとプロダクトの力で「働く」をもっと創造的に変えていきます。LayerXが創るAI-BPOは、AIエージェントを前提とした「人とAIが協働する最適化されたオペレーション」です。AIが自律的に動き、人間はそれをマネジメントする。この仕組みにより、単なる代行ではなく「不要な業務そのものを消滅させる」という、付加価値型のサービスを目指します。
そうして、ミッションである「すべての経済活動を、デジタル化する。」を実現し、この国の最大の課題の1つである、人口減少と生産性の問題を解決します。
高度なAIをどうオペレーションに組み込むか、顧客の痛みをどう解消するか。プロダクトマネジメントと事業開発の境界線を越え、新しい産業のスタンダードを定義する仲間を求めています。
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当社規定による ※想定年収(目安):7,500,000円〜(年2回査定タイミングあり)
Grantyが公開情報をもとに独自に掲載しており、実際と異なる場合があります。
Ai Workforceは、企業がAIを使いこなすためのプラットフォームです。 Ai Workforceがあることで、AIに業務を教えることが簡単になり、ナレッジやデータの活用が飛躍します。 使えば使うほどAi Workforceは成長し、あなたのビジネスを支えます。 最新の生成AIや大規模言語モデルに対応し続けるUXで、技術革新の波をスムーズに乗りこなせる環境を提供します。

請求書処理、経費精算、稟議申請、法人カードなどの支出管理をなめらかに一本化するサービス。電子帳簿保存法やインボイス制度にも対応し、業務効率化と法令対応の両立を実現します。
SaaS(Bakuraku)事業:バックオフィス向けソフトウェアの開発・提供。現在、BSM(Business Spend Management=法人支出管理)領域、HR領域にて7つのサービスを展開。 Fintech事業:デジタル証券の商品開発・提供を行うALTERNA、およびアセットマネジメントを三井物産らとの合弁会社「三井物産デジタル・アセットマネジメント株式会社」で運営。 AI・LLM事業:大規模言語モデル(LLM)を用いたドキュメントワークの効率化、及びノーコード・ノープロンプト生成AI プラットフォーム「Ai Workforce」を開発・提供。
2018年
101-300名
ミドルステージ