カナリー(BtoCサービス)・カナリークラウド(BtoB SaaS)
不動産賃貸業者様の業務デジタル化をし、消費者のネガティブ体験を解決するためのプロダクトです。それぞれを分けて書くと全体像や真に解くべき課題が見えづらくなるため、BtoCとBtoBを併せて記載しています。
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- BtoC
- BtoB
- フェーズ
- 1→10(プロダクト成長)
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プロダクト情報 2025年8月更新
ロードマップ
現状
- 消費者と業者様の接点のマーケットプレイス - マーケットプレイスは「カナリー」としてリリース済み - 「囮物件排除」や「情報の拡充」は現環境下で技術的に可能なことは実装しているが、まだまだ達成したい姿とは離れている - 業者様の業務デジタル化支援のSaaS - 仲介業者様に向け「カナリークラウド」という業務デジタル化支援SaaSを提供。顧客管理、入稿支援、売上管理機能などの提供
2025/12時点
- 消費者と業者様の接点のマーケットプレイス - 「カナリー」はUXの磨き込み等を実施。「カナリー」単体で解決可能な問題に着手 - 業者様のデジタル化支援のSaaS - 「カナリークラウド」は技術負債の解消を最優先に実施 - 管理業者様の業務デジタル化支援に向け、新規のSaaS(※以降、管理業務SaaSと記載)の立ち上げ。「案件管理」領域など、現在業務デジタル化が進んでない部分に注力。