プロダクトマネージャー(タクシーアプリ『GO』:ユーザ向けB2Cプロダクト)
この求人の PM 像
マーケットメイカー型
- 技術深度40
- 事業・収益60
- データ・分析55
- 顧客・UX70
- 立ち上げ志向40
運用・改善0→1の立ち上げ
協働 × 調整 × 整理フェーズのPM
このポジションでは、協働しながらプロダクトを推進し、既存プロダクトの整理を行うことが期待されます。求人情報には、ステークホルダーとの合意形成を重視し、プロダクト開発をリードすることが求められていると記載されています。日々の業務では、関係者との調整を通じてプロダクトの方向性を決定し、既存のプロダクトを最適化するための施策を実行することが求められます。 参照求人:プロダクトマネージャー(タクシーアプリ『GO』:ユーザ向けB2Cプロダクト)(2026/03/01時点)
面接で聞かれそうなこと
- ステークホルダーとの合意形成をどのように進めますか?
- 既存プロダクトの最適化において、どのようなアプローチを取りますか?
Granty AI による分析(求人票をもとに推定・確度: 高)
求人詳細
GOについて
(https://speakerdeck.com/mobilitytechnologies/about-go-inc)
仕事概要
GO株式会社では、市場の変化に一早く対応し、タクシー事業者とお客様にとってより良いプロダクトを提供するとともに、モビリティ領域を軸として「移動」のみならず「交通事故削減」「脱炭素化」「人材不足解消」「地域貢献」などをテーマとした多様な事業を展開するためのプロダクト開発を行っています。
その中でプロダクトマネージャとして、プロダクトの企画から設計、リリース、リリース後の効果測定やその後の改善など、プロダクト開発における全ての工程に携わっていただきます。
本求人では、4,000万ダウンロードを超えたタクシーアプリ『GO』をはじめとしたB2C向けのプロダクトを担っていただけるプロダクトマネージャーを募集しております。
- タクシーアプリ『GO』(https://go.goinc.jp/)
- タクシーのビジネス利用に特化した法人向け管理サービス 『GO BUSINESS』(https://go.goinc.jp/business/)
- 交通事故削減を支援する次世代AIドラレコサービス『DRIVE CHART』(https://drive-chart.com/)
- 脱炭素サービス『GX(グリーントランスフォーメーション)』(https://go-gx.com/)
- ドライバー求人サイト『GOジョブ』(https://gojob.go.goinc.jp/)
- その他新規プロダクト
業務詳細
プロダクトマネージャーとして以下の役割を担います。
- ユーザーのペインを正しく理解し、事業の目標を達成するために最適な案件や機能における優先順位とスコープを定義することで、プロダクトを通じてユーザーの課題解決と事業の成功の両立を実現する。
- プロダクトを市場に送り出すために、様々なステークホルダーに向き合い議論と合意形成を行い、コミュニケーションの中心となってプロダクト開発をリードする。
- プロダクトがどの方向に向かって進むのか、理想のビジョンを描き、実現に向けたロードマップを作成する。
- 「なぜ作るのか(Why)」「何を作るか(What)」に責任を持つ。
募集背景
- GO株式会社のプロダクトマネージャーは、webシステム・ネイティブアプリなどのソフトウェア、IoT機器などのハードウェア、ビッグデータやAIを活用したサービスなど多種多様なプロダクトをマネジメントしています。
- 弊社では多くのユーザーにお使いいただいているタクシーアプリ『GO』をはじめ、多数の既存プロダクトの継続的な成長を実現しながらも、毎年複数のB2C・B2Bの新規プロダクトをスピード感を持ってリリースしています。
- 今後も様々なプロダクト開発の計画がある環境下において、プロダクトマネージャーの体制をさらに強化したく、交通・社会課題の解決を目指して切磋琢磨できる仲間を募集しています。
本ポジションの魅力
- 「移動で人を幸せに。」のミッションのもと、タクシー産業の課題解決を起点に、テクノロジーとデータを活用して交通・社会課題の解決に直結する多種多様なプロダクトの開発に携わることができます。
- テクノロジー・データ・デザイン・AI・ビジネス・マーケティングなど様々な分野における高い専門性をもったプロフェッショナルと協業し、人々の移動体験をアップデートして未来を創造するプロダクトの開発に携わることができます。
所属組織
- 人数:プロダクトマネージャーは20名以上在籍。B2C、B2B、決済、会計関連など様々なプロダクト開発に従事。
- 役割:プロダクトの企画から設計、リリース、リリース後の効果測定やその後の改善など、プロダクト開発における全ての工程に関与。
- カルチャー:様々なバックグラウンドがあり異なる強みを持ったメンバーが在籍しており、強みを発揮し弱みはチームでカバーし合う文化。職歴や立場などは関係なく提案やアイデア、積極的な意見を出すことを歓迎する風土。弊社のバリューの一つである「コトに向かう。」を大切にしている環境。
必須の経験/能力
- プロダクトマネージャー 、エンジニア、デザイナー、リサーチャー、データーアナリスト、事業開発、マーケティングなどのポジションで、Webシステムやアプリなどのソフトウェアプロダクトまたはハードウェアプロダクトの開発に携わった経験(目安3年以上)
- 課題を発見し、その課題を解決するための仮説の立案と、プロダクト戦略や機能、施策への落とし込みを行う能力
- ステークホルダーのあらゆる意見に真摯に耳を傾けながら、担当プロダクトのあるべき姿を考え尽くせる胆力とバランス感覚
- プロダクト開発を推進していく高いコミュニケーション能力とリーダーシップ
- 困難に直面しても絶対に諦めず、「妥協案」ではなく「正しく前に進む方法」を考え、結果を出せるオーナーシップ
歓迎する経験/能力
- ソフトウェア・ネイティブアプリのプロダクト開発経験、プロダクトマネジメント経験
- 定量・定性双方のデータから課題を把握して整理し、プロダクト戦略を立案できる能力
- AIなど最新の技術に高い関心と深い知見があり、それらを活用したプロダクトの企画・設計ができる能力
- 決済、会計、アドネットワークに関連するプロダクト開発に携わった経験
- BPR (業務プロセス再構築) プロジェクトに関わり、業務改善に大きく寄与するプロダクトの企画・仕様策定をした経験
求める人物像
- プロダクトを通じた社会課題の解決に強い関心がある方
- 「広い視野」「長い視点」「実現したい姿」「柔軟性」を持って自ら行動ができる方
- 最新の技術領域に関心があり、それらを習得するための継続的なスキル向上に努められる方
- 相手を尊重したコミュニケーションが取れる方
参考記事
- プロダクトマネジメントに妥協と忖度はいらない。日本CPO協会 代表理事 Ken Wakamatsu&GO 黒澤 隆由(https://go-on.goinc.jp/n/n6a9b83573022)
- 「分からない」から始まっていい。GOのPdMたちが走り抜けた、任される現場のリアル(https://go-on.goinc.jp/n/n981447ae0431)
- 顧客の声をワンチームで実現する。『GO BUSINESS』事業企画×PdM×開発の越境対談(https://go-on.goinc.jp/n/nde99f7e20e61?magazine_key=m38237d3604e9)
参考サイト
これまでのGO。これからのGO。(https://youtu.be/QgRJRcfMrPc?si=MmJLnsx-78rau8Kc)(両代表のインタビュー動画)
GO Product Info(https://mot-product.notion.site/GO-Product-Info-0b04909526474c78b04855d1fe1d1512)
GO-on(https://go-on.goinc.jp/)(GO Inc.の人や組織、事業について知れるブログ)
タクシー乗車費用を会社が一部補助する「トライアルタクシー制度」 とは(https://go-on.goinc.jp/n/ne45562990510)
| 職種 / 募集ポジション | プロダクトマネージャー(タクシーアプリ『GO』:ユーザ向けB2Cプロダクト) |
|---|---|
| 雇用形態 | 正社員 |
| 給与 | 年収 6,000,000円 〜 12,000,000円
|
| 勤務地 | 106-0041 東京都港区麻布台一丁目3番1号 麻布台ヒルズ森JPタワー 23階 |
| 選考フロー | 基本的な選考フローは下記で実施しています。
|
| 業務内容の変更範囲 | 会社が指定する業務全般 |
| 就業場所の変更範囲 | 会社が指定する営業所(テレワークを行う場所を含む) |
会社情報
| 会社名 | GO株式会社 |
|---|---|
| 本社所在地 | 〒106-0041 |
| 設立 | 1977年8月 |
| 資本金 | 1億円(2026年6月現在) |
| 役員 | 代表取締役会長 川鍋 一朗 |
| 事業内容 | タクシー事業者等に向けた配車システム提供などモビリティ関連事業 |
対象プロダクト

『JapanTaxi』アプリと『MOV』の統合により誕生したタクシーアプリです。 タクシー車両とのリアルタイムな位置情報連携と高度な配車ロジックによって、 アプリユーザーと近くのタクシー車両とのマッチング精度を向上させ、 より「早く乗れる」体験を追求しています。

DRIVE CHARTは、車内外を写すドライブレコーダーの映像、加速度センサーやGPSを元に、AI(画像認識技術)を用いて危険運転状況を可視化し、管理者・ドライバー双方で運転特性を把握できます。GOは、貴社のパートナーとして継続的に交通事故削減活動をサポートします。
会社情報
会社名
事業内容
タクシー事業者等に向けた配車システム提供などモビリティ関連事業
設立年
1977年
従業員数
101-300名
企業フェーズ
レイターステージ
企業ウェブサイト
https://goinc.jp/次のキャリアアクション
新着の PM 求人を LINE で受け取る
週 1 回ペースで、新着の PM 求人を LINE でお届けします。
あなたとの相性
あなたのプロフィール・診断結果から、この求人との相性を AI が説明します。