今回は、株式会社FinatextのPdMである太田さん(@keisuke_ohta_)にお話を伺いました。
太田さんは、求人広告の営業職からキャリアをスタートし、その後新規事業開発に従事され、30歳の時に大腸ポリープの摘出手術の影響でノイローゼになってしまったことで「死がそんなに遠くないものである」と感じ、本当に自分がやりたいことを実現するためにエンジニアに転身されました。
さらにその後、マーケットプライスを上げるためにプロダクトマネージャーにロールを変更されるのですが、そのキャリアの歩み方や組織の成果を最大化するための考え方などは参考になること間違いないので、ぜひ読んでみてください!
この記事は100人100色のプロダクトマネージャーのリアルを知るためのインタビュー記事「PdM Voice」の連載第14回目の記事です。
このインタビュー記事を音声で聞くこともできます!(β版なので、聞きづらくてすみません…もし聞いていただいた方は、ご意見・ご感想をお待ちしてます!
