今回は、株式会社Re:Build代表取締役でプロダクトマネージャーでもある鈴木 孝之(@kanbo0605)さんにお話を伺いました。
鈴木さんは、現在、株式会社Re:Buildという会社で代表取締役をされながら「Tadoru」のPdMの役割を担い、新しいプロダクトの立ち上げに向けても取り組まれています。
鈴木さんのファーストプロダクトである「Tadoru」のリリース後に直面した問題や、その問題に向き合う中で痛みを伴いながらも学んだ課題設定の大切さに関するお話は一読の価値ありなので、ぜひご覧ください!
この記事は100人100色のプロダクトマネージャー(PdM)のリアルを知るためのインタビュー記事「PdM Voice」の連載第6回目の記事です。
